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2018年5-6月号(2018年5月1日発売)
特集 まちを元気にする空き家対策
宮城県の空き家9.7万戸

総論/空き家管理サービス/
空き家の活用/家屋解体・買い取り/
公民連携・建築家

レポート

生徒の人間力を高める仙台二高
東京大学に現役9人合格

ニッチな市場で頑張る
続ける秘訣は専門店としての矜持

魚食推進し地域を元気に
生産者×市場×消費者の「塩釜モデル」も

イオンスタイル出店、変革する卸町
歓迎の声の一方、乱開発への危惧も

東日本大震災復興事情の今
震災前より進化、多賀城市駅周辺

★インタビュー
 
トーキン 代表取締役執行役員社長 小山 茂典
宮城学院高等学校・宮城学院中学校
校長
鎗田 謙一
仙台バス代表取締役社長 猪股 正之
宮城第一信用金庫 理事長 菅原 長男
ワイヤードビーンズ 代表取締役 三輪 寛
東北学院大学 文学部長 村野井 仁
★座談会
  熱いぜっ!宮城の新規就農者
新しい農業の形を作ろう

赤間士朗/相原美穂/佐藤好宣/平松希望/
鎌田大地/渡邉誠
◆ターゲットと特徴
ビジネスパーソンをターゲットにした仙台経済界は、ビジネスチャンスのヒント、まちづくりの在り方、政治経済のみならず教育・文化など地域に密着した紙面づくりをしております。
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まちを元気にする空き家対策
宮城県の空き家9.7万戸

 仙台市内の空き家軒数は全国的に少ないが人口減少が進む中で、空き家の増加は避けて通れない。これが進めば人がいない歯抜けのまちができあがり、まちの活性化の足かせになりかねない。対して、空き家対策のニーズが高まりを見せ多様なビジネスが産声を上げている。現状と各社の戦略を追ってみた。

【レポート】
魚食推進し地域を元気に
生産者×市場×消費者の「塩釜モデル」も

 魚食が危機にひんしている。国民1人当たりの魚介類消費量は、年々、減り続けている。魚食は体に良いだけでなく、地域の産業を支え、地域を元気にする。魚食推進へ向けた、宮城県や塩釜市の取り組みをレポートする。

【レポート】
東日本大震災復興事情の今
震災前より進化、多賀城市駅周辺

 津波被害を受けた自治体の中でも、多賀城市の復興のスピードは早かった。そして、3つの事業で一新した多賀城駅周辺や防災の拠点ともなる新たな工業団地など震災前より進化した面も多い。防潮堤など、積み残しの案件も抱えるが、人口もほぼ震災前の水準に戻ってきた。

【座談会】
熱いぜっ!宮城の新規就農者
新しい農業の形を作ろう

 都市型農業の実践地として全国から注目を浴びている仙台市。一方で、担い手不足による耕作放棄地の増加、補助金頼りの不安定な経営など、課題も山積している。そんな農業の世界に飛び込んだ新規就農者の方々にお集まりいただき、就農のきっかけ、就農してよかったこと、苦労したこと、宮城の農業の問題点、今後の抱負などについて、ざっくばらんにお話を伺った。

ご購入方法

 仙台都市圏及び宮城県内、山形市、天童市、岩手県一関市、福島市の書店300店、コンビニエンスストア、キヨスクなど1,300店舗で発売中です。東京都内では、豊島区東池袋の宮城ふるさとプラザ(TEL:03-5956-3511)、千代田区神田錦町の東方通信社・ふるさと情報PRセンター(TEL:03-3518-8844)にて取り扱いをしています。お近くの書店にない場合は、こちらからお問い合わせください。

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