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2019年1-2月号(2018年12月28日発売)
特集 人口減少社会を生き抜く
2040年には仙台市100万人割れ

将来の人口推計/
識者に聞く人口減社会/
リモートワーク/買物弱者/
地域交通/大郷町の農業/
インタビュー多賀城市長・菊地健次郎氏/
インタビュー女川町長・須田善明氏

レポート

やっぱり母国の味が恋しい
仙台で増える外国食料品店

資産運用で充実のセカンドライフを
専門家に聞く、賢い資産の増やし方

サブカルで「平成」読み解く
サブカルチャーが花開いた時代

★インタビュー
 
シンコール 代表取締役社長 山田 修平
全国旅館ホテル生活衛生同業組合
連合会 前副会長
佐藤 勘三郎
タナベ経営東北支社 支社長 藤井 健太
仙台青年会議所 2019年度理事長 武山 祐樹
佐々木酒造店 専務取締役 佐々木 洋
まるしげ 代表取締役 佐藤 智明
スクリブル・デザイン 代表取締役 佐々木 誠
いたがき 代表取締役社長 板垣 金太郎
★座談会
  他県出身者が語る
仙台の◯と×

土田寛夫/宮路正之/鈴木理絵/三宅伸幸

◆ターゲットと特徴
ビジネスパーソンをターゲットにした仙台経済界は、ビジネスチャンスのヒント、まちづくりの在り方、政治経済のみならず教育・文化など地域に密着した紙面づくりをしております。
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人口減少社会を生き抜く
2040年には仙台市100万人割れ

 人口減少が叫ばれて久しいが、東北の有望市場として集中力を高める仙台市さえも、人口減は避けられない。そうした中で、人口減をむしろ受け入れながら生活をする術、まちづくりに挑む自治体の動きなどを取り上げてみた。

【レポート】
やっぱり母国の味が恋しい
仙台で増える外国食料品店

 仙台でこれだけ外国人が増えると、それにともなうビジネスも増えて来た。その一つが食料品店。中国や韓国の食料品店は以前からあるが、最近はネパールやベトナムの食料品店が増えて来た。

【レポート】
サブカルで「平成」読み解く
サブカルチャーが花開いた時代

 この新年は、2019年の幕開けであると同時に、「平成」カウントダウンの始まりでもある。メディアではさまざまな視点から、平成の総括が始まったが、本レポートでは「サブカルチャー」という視点で、平成という時代を読み解いてみたい。平成はサブカルチャーが生まれ、成長し、花開いた時代だったのではないか。

【座談会】
他県出身者が語る
仙台の◯と×

 全国的な人口減少が進む中、各自治体にとって「住みたいまち」たり得るかどうかは死活問題でもある。仙台は人口微増をキープしているが、まちの魅力を高めなければ減少に転じることが予想される。そこで、今回は宮城県外出身の方々にご自身の地元と比較しての仙台の魅力と課題をお聞きし、仙台が選ばれるまちになるにはどうすればいいかを議論していただいた。

ご購入方法

 仙台都市圏及び宮城県内、山形市、天童市、岩手県一関市、福島市の書店300店、コンビニエンスストア、キヨスクなど1,300店舗で発売中です。東京都内では、豊島区東池袋の宮城ふるさとプラザ(TEL:03-5956-3511)、千代田区神田錦町の東方通信社・ふるさと情報PRセンター(TEL:03-3518-8844)にて取り扱いをしています。お近くの書店にない場合は、こちらからお問い合わせください。

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